半年間のダイエット終了!?コンテスト当日までのビフォーアフター

ダイエット

こんにちは。
ただいま、10月18日ボディメイクコンテスト当日の朝です。今日は『ダイエットを振り返って』というテーマで、今年のダイエットについて本音で語ります。

Kohey
Kohey

4月に緊急事態宣言が発令されてから、なんとなく続けてきたダイエット。気づけば半年が経っていました…(笑)
今年のダイエットを時系列で振り返っていきたいと思います。

本日のテーマ

約半年間のダイエットの成果を、写真を見ながら時系列で振り返ります。この記事であ、正しく痩せる知識と、私がこの減量で取り組んできたことをシェア。

ダイエットスタート時点(20年4月 76キロ)

ダイエットスタート時点の身体がこちらです⬇️

緊急事態宣言が発令され、「毎日行っていたジムが生活からなくなってしまう。」ということもあり、夏に向け家トレでのダイエットを決意。

76キロから、6月頭までに71キロくらいまで減量しました。ジムに行けない期間(4〜6月)のトレーニング内容や、食事はこちらの記事でシェアしているのでぜひチェック⬇️

【筋肉実験】週6ジムだった私が約2ヶ月ジムを休んだ結果(最終結果)
コロナウイルス感染防止対策のため、多くのジムは4〜5月は丸々休業。 週6ジムに行っていた筆者はこの期間に筋肉を維持できたのか?

ジム再開後 7月20日 68.5キロ

6月からジムが再開され、最初はとにかく落ちた筋肉と筋力を取り戻す作業でした。(笑)家でのトレーニングでも十分絞ることはできますが、やはり高い強度を保つのは、設備面での問題で厳しい。

そして、下の写真は食事量を6月から落とさずに、筋力を戻す期間の身体。体重は68.5キロ〜69キロくらいでした!

7月20日に撮影

正直、このときは1日に5食は白米を食べていたので、「キツイ」、「我慢している」なんて感覚もなかった。1番ダイエットもやりがいがあって、身体の変化を楽しめる期間ですね。(➡️この後から停滞が少しきて、苦しむ)

5食白米を食べて−7.5キロ!ゆる減量3ヶ月で身体の変化はいかに?
糖質制限ダイエットなんかがここ3年くらいずっと流行っていますよね?ダイエットといえば、「お米の量を減らす」みたいな風潮。でも、それって使い方を間違えれば逆効果。ストレスなく、白米を毎日食べながら痩せる方法を紹介。

8月18日 大会への出場を決意! 69キロ

右が確か69キロの時の体です。

いろんな方がSNSで大会への出場をしているのを見て、

Kohey
Kohey

今年こそは大会で優勝したい!
自分のトレーニングのレベルを引き上げるために、日本トップのボディビルダーである、“加藤直之選手“のもとで指導を受けることを決意しました。

大会に出ようと思った理由はいくつかありますが、やはり“成長実感“が1番の目的
昨日よりも少しでもマッチョになる!そんな気持ちで大会への出場を決意。

この日から地獄の減量ライフがスタートします…

大会出場にします! 減量計画と決意表明
今年もあの大会に出場します!それまでの厳しくも楽しい“減量経過“を皆さんにどうせなら配信して行こうと思います! 自分の身体で身をもって経験した良い情報や、逆にやらない方が良いものなんかも発信していきます。本日はそのスタートということで、減量計画をシェア。

9月17日 大会1ヶ月前 68.7キロ

正面とバックの比較画像です。(右が9月17日時点で、左が8月頭)

こうみると、だいぶ変わりましたね。(笑)
この時点で、筋トレ関連で意識していたことはこんな感じ⬇️

大会1ヶ月前の取り組み

朝の有酸素(30分)は、脂肪燃焼+1日の生産性UPに効果的
カーボサイクル法を使って、停滞を打破!
③1日2回筋トレ(ダブルスプリット)を週1回行い、代謝UP。

もっと詳しく知りたいという方はこちら⬇️

【大会まで残り1ヶ月】〇〇を始め、ダイエット加速!減量経過報告
大会まで残り1ヶ月!前回から身体の変化は?食事や運動など、この1ヶ月で切ったカードと、その効果がどうだったのかを実験者目線で解説します。ダイエット中の皆さんも、自分のライフスタイルにあった方法を参考にしてみてください。

10月18日 大会当日 64.8キロ(水抜き前66キロ)

そして今朝のコンディションがこんな感じです⬇️
まずはフロントとバック

サイドとスポーツモデルっぽいポージングを貼っておきます。

Kohey
Kohey

去年より仕上がり体重は2キロ近く増えました。写真を振り返ってみると、自分が思っている以上に成長できているかな〜と。

いかがだったでしょうか?次回の記事は、いよいよ大会の結果報告になるかと思います。あとは楽しんでコンテストに臨むだけです!
今回のコンテストへの出場で、改めて「何かに向けてチャレンジすることの楽しさ」に気づけました。

コンテスト後も、今まで以上にビッグなチャレンジに挑む姿を見守ってくだされば幸いです。それではまた👋

コメント